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PeKe

Author:PeKe
取引スタートは2011年7月~
スタイルはトレンドフォロー
長期TFと中期STが得意ですが、短期DTが非常に苦手です(笑)
いずれはDTも克服したい所ですが、今年は得意な取引を洗練させていきたいです(^^)

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本日2度目の更新になります。

このカテゴリでは逃したポイントや取引出来そうなチャートパターンなどを、
商材屋風に解説やまとめて行きます(笑)

大した実力も無い素人の考えなので、
こういった考え方もあるんだなw程度で楽しん見て頂ければと思います(^^)

※参考にされても(まず無いと思いますが)構いませんが、
当然取引は自己責任でお願いします。



それでは第1回目になりますが、逃してしまったGBP/USDの調整を狙った取引になります。
逃した理由は単純にポンドを見ていなかったからです(^_^;)


早速チャートから

4時間足(DMA3、25、EMA100)
0223.png

4時間足、1時間足(GMMA)
0223-a.png


内容としてはチャートに書いてある通りです。
大きく下落してきた中での調整を狙った取引になります。

簡単にいうとDMAの方のチャートにある○のエリアで買いシグナル(何でもいいから)が出た時に取引すれば、
比較的勝てるのではということです。

私の場合ですとDMAのGCや4時間GMMAの長期MAのサポートエリアでの、
ダブルボトムなどの反転シグナル等で取引します。

但しこれは短期で順張りで長期で逆張りとなりますので、
 ・ファンダメンタルを意識した通貨ペアを選ぶ
 ・長期で逆張りになるので大きく伸ばすことはしない
の2点を意識して私は取引することにしています。

今回のポンドドルはファンダメンタル的にユーロドルやドル円に比べドルに対して強いので、
調整があれば戻りが出やすい通貨ペアだと思うので狙い目だったと思います。


最後に
この様にストップが出たポイントは相場の分岐点になることが多いので、
私はこういった重要なプライスが出来るのを待ってそれを意識した取引をする様にしています。


これにて第1回は終了になります。

第2回(未定)もお楽しみに(^^)/






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